カテゴリ:お散歩( 305 )

弘法山/反対側

予報では、今週/来週と天気の悪い日が続くらしい。
本日は、久しぶりに朝からお日様がお目見え。
貴重な晴れですので、どこかへ出掛けなきゃ気が済まない。

でも・・・時間が無い。
こんな時は、弘法山へ出掛けます。
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我が家から車で15分程度。
街中にありながら、お手軽に山道を行けるのです。
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いつもは、弘法山→中山霊園コースなのですが、本日は反対側。
開成中学校のある、山の周囲を散策。
そして、発見。
こんな所に池があるなんて知らなかった~!!!
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禁猟&釣禁止&私有地。立ち入り禁止のロープが池の周囲に張り巡らされております。
でも、池の上を歩ける道が整備されており、その道を行くのであれば問題なし。
じっくりと「立ち入り禁止」の立看を確認致しましたが。
その看板には、「何」が入ってはいけないか。という、肝心な事が書かれておりません。
(察するに・・・人も犬も禁止なのでしょうけど。。なのでしょうけど。。。)
禁を侵した場合は罰金。とも書かれております。
でも・・・犬に罰金は払えないよね。
そして・・・どんなに賢い犬でも看板の文字は読めないよね。
え~と。。。ニコはいいんじゃない?? (ё_ё)

看板の内容は人に対してのみ。勝手な解釈のもと、ワタクシは歩道。
ニコは池の畔を歩かせて頂きました。

この池。鴨が多い。鴨ハンターのニコの血が騒ぎます。
(鴨ハンター:実際に4回ほどハンティングに成功の実績有り。
 もちろん!!4回とも無傷のままリリースしております。)

我が家でも、鴨がメニューにございます。
狩猟を趣味としていらっしゃる方から、分けて頂くのですが・・・
鴨って、高いよね。
鴨って、美味しいよね。
特に、野生の鴨は格別よね。
ニコの大好物よね。。。


・・・本日は収穫なし。でした。
(くどいようですが。リリースしておりますヨ。(ё_ё) )
by asakoaa | 2009-02-26 23:30 | お散歩 | Comments(0)

なな子ちゃん

ニコの友達の中では、一番大きい子。
アイリッシュウルフハウンドの「なな子ちゃん♀」です。

■アイリッシュウルフハウンド■
なんと言っても、体高は全犬種の中で1番高く。
ハウンドの名前のとおり、非常に足が速く。
犬の中では唯一、単独で狼を倒す事ができる。
勇敢だけれど、攻撃的ではない。とても賢い。

ハイ。ななこちゃんは、まさしく上記犬種の特徴そのまま!
遊び上手で、ニコのようなちっさな子とも、加減して遊んでくれます。
気立ても良くて、本当に良く出来たお嬢さんです。
(正面顔の画像を撮り忘れたのが、残念なのですが。。
 大きなつぶらな目をしておりまして、ホントお顔も可愛らしいのです。)

が・・・ニコは恐い。
何が恐いって、速いから。  ┐(´-`)┌
どんなに全速力で逃げたところで、直線では敵わない。
ニコの作戦は、急ターンすり抜けベンチに乗る
上記3つを織り交ぜながら、果敢に応戦します。

追い詰められた!!
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なぜか、小休止。
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ベンチに跳び乗ると、俄然、強気に。
睨み合って・・・

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反撃に打って出る。
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なな子ちゃんは遊んでくれてるだけなのに。
もぅ。。ニコは死に物狂い。 (ё_ё)

でも、嫌いじゃないようですよ。
なな子ちゃんに今日も感謝。です。
by asakoaa | 2009-02-22 20:25 | お散歩 | Comments(2)

岩州公園(続き)

ハイ。岩州公園の続きです。

烏帽子岩を過ぎると、(私的には)いよいよクライマックス。「猿が城」
(丸山氏のとりで、標高約870m。安永九年/1790年 の池沢山山論絵図にのる。
 猿が城というのは最後にたてこもる奥のとりでの意味である。
 三方が断崖で18×7mの自然の平地があるのみで人工は加えていない。
 南の尾根続きの岩を猿飛岩という。
 落城の際にお姫様は猿飛岩から飛び降りて自殺したという。)


この、お姫様自殺。というくだりに強く惹かれます。
勝手に200年以上前の昔噺を想像してしまう。
このお姫様は、どうであっても、儚げで可憐な乙女であって欲しい。
(そうでなければ、物語が成立しないのです。。。)

残念ながら何の痕跡も残っておらず、ただの岩があるだけなのですが。
この岩からの眺望が素晴らしい。
先の岩州岩からは反対側。北アルプスが一望できます。
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ここで、休憩。
お弁当を持参した際は、是非とも、ここで休んで頂きたい。
差し出がましいのですが。。。「おにぎり」がぴったり。のロケーションです。
(おにぎりの具は、塩鮭とか、焼たらことか、昆布の佃煮とか。塩分きつめがベストです。)
アルプスと、空と、おにぎりは、1Setにすると、どこか懐かしい想いへ繋がります。

自殺などという不穏な歴史があるにも関わらず、のんびりと穏やかな雰囲気です。
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次に現れますのは・・・「修験者の穴」通称「こじき穴」
人一人が、すっぽりと入れる位の穴があります。
進んで苦難を受け入れたい修験者であっても、雨風は凌ぎたい。
今も昔も、理想と現実との乖離。
生きている限り、現実問題は常に付きまとうのであります。
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更に・・・「三か月岩」
(この附近は昔修験者が修行した場所で岩壁に三日月が刻んであり
 七難八苦を与え給えと拝んだ所であったという。)

刻まれたという、三日月はどんなに目を凝らしても、見えませんでした。
彼らの念が足りなかったのでは、決して無いと思います。
強い念も、風雪/年月には耐えられなかったのだな。と。
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途中の岩棚より~
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いよいよ最後・・・「不動岩」
(昔お不動様が祀ってあったといい、岩に不動尊と刻まれている。
 岩州はここで一応終りとなる。)

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・・・勝手に終わりを告げられました。
終りと言われましたので、引き返しましたが、まだまだ道は続きます。
坂北方面へ続いているようです。
生坂から登る道もあるようですので、次回は違う角度からも攻めてみようと思います。

途中休憩を入れつつ、ゆっくり歩いても、往復2時間弱。
お散歩コースとしては、申し分ない。
その間ニコは、道など全く無視。
山の斜面を全速力で登って下って・・・(エンドレス)
途中途中では、くんくんと盛んに匂い嗅ぎ。人間の10倍は運動した模様。
流石は四駆&ターボ搭載。

それでも、「ニコ~」と呼ぶとちゃんと戻って参ります。
分岐点では、どっちに行くの?とワタクシを待っております。
「待って~」と声を掛けると、しぶしぶですが、立ち止まってくれます。

親ばかですが。。。いい子ですヨ?!
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by asakoaa | 2009-02-20 00:26 | お散歩 | Comments(0)

岩州公園

本日は、烏川渓谷と並ぶ、ニコの大好きなお散歩スポットのご紹介。
「岩州公園」です。
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とてもとてもマイナー&辺鄙な場所です。正に知る人ぞ知る。
公園と呼ぶには、ちと険しい。。
登山と呼ぶには、大袈裟ですが、山の稜線を歩ける遊歩道です。
岩殿山の南の稜線続き、明科町(安曇野市)と生坂村にまたがる岩峰群。
「岩州」の名前のとおり、見応えある岩が随所に点在しております。
また、北アルプスを望む絶景スポットでもあります。
(各所に展望台はあるものの・・
 軽装で行ける範囲で、ここ以上のスポットはなかなかないのでは?と思います。)

細い林道を登ると。じゃん!お決まりの神社。「山の神」があります。
「今日もニコが無事に戻ってきますように。。」祈りながらリードを外します。
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まずは、「蛇岩」
(岩が蛇のように起伏していたり、岩蛇がよく出たので名づけられたという。
 昔ここに大蛇がいて通行人を悩ましたので
 猟師が南隣のふんぐり冷やしの山の神に祈願して退治したという)

今はいませんよ。ワタクシが通った時はいませんでした。(と、思う。)
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お次は・・「白州岩」
(大正時代まで日照り続きで困った時
 潮沢の人々はここで百八燈の松明をたいて雨乞いをした。
 矢下沢、名九鬼、柏尾方面が眺望できる。)

岩の上に上がると、それはそれは清清しい!!
しかし、足元を見れば絶壁。高所恐怖症の方へはお奨めできません。
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どんどん行きましょう。「投越岩」
(向かって右は男岩、左は女岩で、子供が欲しい夫婦が岩に願いをかけ
 岩へ片手をつけたまま小石を投げ
 男岩を投げ越せば男子が、女岩を投げ越せば女子が生まれるという)

え~と。。。ちょっとムリ。
なかなか高いのですよ。片手をつけたまま投げ越せる腕力があれば
スポーツ各方面から、スカウトが殺到するのでは??
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まだまだあります。「烏帽子岩」
(形が烏帽子に似ているので名づけられた。
 岩がとびとびに続き猿が跳んで遊んでいたという。
 昔北隣の猿が城を守っていた武士が、敵に追い詰められ
  この岩から猿のように跳びおりて池沢方面へ逃げたという)

え?え~と。。。これもちょっとムリ。
断崖なのですよ。跳び下りたら、即死は必至。
昔の人はより猿に近かった為、跳び下り可能。・・・だったのでしょうか??
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このように、行く先々に曰くありげな岩が待ち伏せております。
ワタクシは特に岩が好きな訳ではありませんが
岩のない山道を行くのに比べれば、岩のある山道を行く方が楽しい。
(ニコはどっちでも良いそうです。┐(´-`)┌ )

まだまだあるのですが、長くなりそうですので、次回へ続く。
by asakoaa | 2009-02-18 22:25 | お散歩 | Comments(0)

薄川

本日のお散歩は、薄川の河川敷へ。

川を挟んで、両側にずっと、ずっと、芝生の河川敷が続きます。
ここの何が素晴らしいかって。
「何もない」素晴らしさなのです。

先日も記載いたしましたが。(くどい。)
ちょっとした広場があれば、マレットゴルフ場を造ってしまいがちな長野県。
民主主義原理に則って、多数決で採択されているとは思うものの。。
あまりにも安易ではないでしょうか!?

こちらは、そのような発想に侵されず、ひたすら、何もない。
ところどころ、休憩用のベンチや、お子さん用の遊具などはあるものの
殆どが、さっぱりとした芝生の繋がりのみなのです。
もちろん、犬立ち入り禁止地帯はありません。

なんにもない、しあわせ~~~!!!
ずっと先まで続く原っぱを、ずんずんと歩く、しあわせ~~~!!!
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正面には松本のシンボル?美ヶ原。
のびのびと。せいせいと。
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金華橋からは、林城跡へ登る山道も整備されております。
川と山。両方を楽しめるのも嬉しいものです。

P.S 何もない。何もない。とは申しましても、桜並木がございます。
  堤防沿いに続く満開の桜は、なかなかの迫力ですよ。
by asakoaa | 2009-02-16 23:22 | お散歩 | Comments(0)
空から何か降ってこない限り、1日2回はお散歩へ行きます。
何か降っていたとしても、合間を縫って、隙を突いては、出掛けますので
1日2回は、ほぼ、守られていると言えましょう。
1年365日。年間にして多分700回位。

何が言いたいかって。。。
そりゃね。つまんないお散歩も往々にしてある訳ですよ。
毎回毎回、充実した素晴らしいお散歩にして差し上げたい。
気持ちはやまやまなのですが、何事もワタクシの思いとおりに運ぶほど
世の中、甘くはないようです。 ┐(´-`)┌

先日伺いました、平瀬緑地。
ラーラ松本(松本市のゴミ処理場です。)の裏手にある緑地帯。
さほどの面積はありませんが、芝生の原っぱがあり、(人口ですが)川が流れ
我が家からも程近く。まずまずのお散歩スポットなのです。

が・・・
いつもの広場にわらわらと先客がいらっしゃる。
いつものニコの広場に何やら並べていらっしゃる。
忌まわしい 「マレットゴルフ」が始まったご様子。
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広い原っぱ。転がるボール。・・・そそられます。
ましてや、いつもここでボール遊びをしている犬ですから
「おれのボール!!!!!」と興奮しても、致し方ありません。
あっちでもコロコロ。こっちでもコロコロ。気になって、気になって、仕方ない。

犬禁止とはどこにもございませんでしたが、明らかに禁止の雰囲気。
高齢者のほのぼのとした集いかと思いきや、思いの外、真剣勝負。
とても、とても、入っては行けません。
避けてお散歩いたしましたが、どうしても中央広場が気になる。

「どうして今日は遊べないのか!!??」釈然としないニコでした。。。

P.S 山でも川原でも、ちょっとしたスペースがあれば、そこにはマレットゴルフ場が。
  高齢者の多い長野県ではございますが、マレット人口がそんなにいるのか!?
  人っ子一人いない。閑散とした光景もよく見かけます。
  ちと、多過ぎやしないか!?
  1/10でいいから、ドッグランへ変更して頂きたい。
  そして、いたる所にマレット広場があるというのに
  わざわざこの原っぱへ出張されませんように。
  ・・・・・切に願います。
by asakoaa | 2009-02-15 23:41 | お散歩 | Comments(0)

スパイクとアルプス公園

ニコの友達。スパイク(ジャックラッセルテリア♂)とアルプス公園へ。

標高800m位。山道を歩けるように、遊歩道が整備されております。
もちろん、広い公園ですので、原っぱも広々。
北アルプスを正面から眺められる、絶景スポットでもあります。

原っぱを駆け回り、プロレスごっこをして、山道探検!
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揃って同じ場所をクンクン。
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とにかく、ニコは嬉しい!!
数え切れないくらい、来ている公園ですが
スパイクがいると、もぅ~嬉しくて嬉しくて!!!
はしゃぎまくっておりました。

スパイクありがと~~~♪♪
by asakoaa | 2009-02-09 21:05 | お散歩 | Comments(0)

清水道(猿にご用心)

本日は、大変にハードなお散歩でした。。

散歩コースの参考にしているのが、市民タイムス。
毎週金曜日に掲載される「情報ナビ/私のお気に入りスポット」です。

山形村にございます、清水道へ行って参りました。
とても、温厚そうなおじいさんが、ご紹介して下さっておりまして
記事を抜粋致しますと・・・
「山形村の里と清水寺を結ぶ古道。歴史のある道を踏み締めながら
 想像を膨らませ、往時の様子に思いをはせると夢やロマンが感じられ
 楽しい気持ちになりますね。~子供でも安全に歩ける約全長3キロです。」

多くの民話も残っており、地名もそれに由来しているとの事。
(尼僧あらし、殿子沢、降参原 etcetc)

ここからスタート
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途中途中を石仏が見守っております。
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ワタシク好みのひっそりとした、ダムもございます。
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やっとやっと辿りついた「清水寺」
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全国100以上ある清水寺。殆どは「せいすいじorしみずでら」と読むそうです。
「きよみずでら」と読むのは、ほんの一握り。
かの有名な京都東山の清水寺との縁もあるそうです。
(ご本尊は清水様式と呼ばれる千手観世音菩薩像、京都清水寺と同じ様式)

100体観音に警戒中~
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それにしても、ハイカラな。。思い切った配色です。
可愛らしくて、ワタクシは大変気に入りました。
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ただね。一言申し上げたい。
子供でも安全に歩ける。のくだりはどうかと。
全行程急坂の連続。傾斜度45℃以上も複数。お散歩のつもりが登山になりました。

途中、またぎの方の仕事跡でしょうか?惨状の名残が・・・
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明かに熊と分かる足型もありました。(撮り忘れた。)
猿の急襲にも見舞われ、危うくニコはさらわれるところでした。。。
(躾が出来ていないとも言えます。 汗)
ちょっと心の狭さを伺わせる立て看板もあったりして。
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きっと、もう行かないと思います。
思いますが、なかなかのものでしたよ。 (ё_ё;)
(遊歩道は複数ありますので、別ルートを検討中)
by asakoaa | 2009-02-05 22:57 | お散歩 | Comments(0)

弘法山~中山霊園

本日は市内の遊歩道、弘法山~中山霊園へ続く道をご紹介致します。

弘法山は、山とは申しましても、古墳です。
ぶっちゃけて申しますと、古くてでっかい「墓」ですね。(身も蓋もありませんが。)
この遊歩道は古い~新しいへ。大~小へ。墓~墓へ。続く道なのです。
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歴史ロマンを無理やり感じながら、急坂を登ります。
全行程、ほとんど登りであるのが、泣かせます。
ニコは、坂道も平坦路も同じように駆け足で進みます。流石は四駆。

ぜぃぜぃ息を切らしつつ、続く飼い主を、哀れんで待ってくれております。
退屈なので、足元をクンクンしたりしつつ、待っております。
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なんだか、見下ろされているようで癪に障るっっ!! o(`Д´*)o

到着した中山霊園は、区画整備され
見渡す限り、同じ形の墓石が延々と続いているのです。
古墳を古い豪商の館に例えますと、こちらは振興住宅地のようです。
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それにしても・・・
車で迎えに来るオットと、こちらの霊園で待ち合わせをしたのですが。
先に申し上げました通り、墓がブロック毎に整理されている訳なのです。
○番聖域、○番聖地。という具合にね。

「今何処にいるの?」と言うオットに対して
「5番聖域、3番聖地」と答えるワタクシは、なんだかアホみたい。┐(´-`)┌
長い付き合いのオットではございますが
聖域/聖地で待ち合わせをした事は、未だかつてございませんでした。
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何はともあれ、史跡めぐりがお好きな方へは、大変お奨めのスポットであります。
by asakoaa | 2009-02-04 21:25 | お散歩 | Comments(0)

さくらちゃん。LOVE

ニコの画像がないわ。

メカ音痴。機械全般に全く興味が持てない。
しかも、ワタクシのデジカメは古くて重い。

ずばり、億劫です。

本日は他力本願。
さくらちゃんパパから頂戴した、貴重な画像をお披露目致します。
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ほんとうに・・・(溜息) 綺麗です。
(是非とも画像をクリック!拡大してご覧下さいませ。)

さくらちゃんと一緒だと、どこまでも楽しそうに走ります!
by asakoaa | 2009-02-02 19:51 | お散歩 | Comments(2)

てんやわんや~!!・・の成長日記


by asakoaa